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ドキュランドへ ようこそ

ドキュメンタリー/教養

海外で制作された秀作ドキュメンタリーを放送する。テーマは、日本では体験できない世界の文化、知られざる歴史、科学から、ちょっとした雑学、万国共通の家庭の姿まで多種多様。見た内容を誰かに話したくなるような「大人のたしなみドキュメンタリー」を標榜する。

ドキュランドへ ようこその放送内容

ドキュランドへ ようこそ「ダイアナ妃の逆襲 世紀のインタビューの舞台裏(後編)」
2021年7月16日 NHK Eテレ

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ドキュランドへ ようこそ「ダイアナ妃の逆襲 世紀のインタビューの舞台裏(前編)」
2021年7月9日 NHK Eテレ

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ドキュランドへ ようこそ「ナスリン イラン 闘う女性弁護士」
2021年7月2日 NHK Eテレ

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ドキュランドへ ようこそ「ニューヨーク LGBT運動の夜明け」
2021年6月18日 NHK Eテレ

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ドキュランドへ ようこそ「私を忘れないで〜韓国・未婚母子施設の現場から〜」
2021年6月11日 NHK Eテレ

未婚の母親への社会的偏見が現在も根強く残る韓国で、未婚母子支援施設で人知れず出産し、子を自身で育てるのか、養子に出すのか、決断に迫られる女性たちに密着。番組を制作したディレクター自身、生後間もなく国際養子として出され、フランスで育った。自身の母親がどんな気持ちで自分を手放したのかを知りたいと、出生地の韓国・済州島の未婚母子支援施設を訪ねる。

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ドキュランドへ ようこそ「人種差別をなくす実験授業」
2021年6月4日 NHK Eテレ

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ドキュランドへ ようこそ「指名手配:バンクシー 正体不明のアーティストを追え」
2021年5月21日 NHK Eテレ

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ドキュランドへ ようこそ「カラーでよみがえるイギリス帝国 ロイヤルファミリー」
2021年5月7日 NHK Eテレ

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ドキュランドへ ようこそ「マイ・コイ 反逆の歌姫」
2021年4月16日 NHK Eテレ

“ベトナムのレディー・ガガ”と呼ばれるベトナムで活躍する女性シンガーソングライター、マイ・コイ。かつてベトナム共産党公認の歌手だったマイ・コイは、女性の人権やLGBT問題などを自由に歌う事ができないベトナム社会に疑問を抱くように。やがて共産党から要注意人物としてマークされ、音楽活動が不可能に。表現の自由をめぐり政府と対立しながらも立ち向かう彼女の生きざまを映す。

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ドキュランドへ ようこそ「娘は戦場で生まれた」
2021年4月2日 NHK Eテレ

シリアの内戦が激化する中、ジャーナリスト志望の大学生の女性が結婚し出産。その女性は、医者志望の夫と仲間たちと廃虚に作った病院での様子をスマホで撮影。次々に運ばれてくる空爆の犠牲者。娘に自分が生きた証しを残すため、祖国の変わりゆく姿を映し出す。カンヌ国際映画祭最優秀ドキュメンタリー賞を受賞したドキュメンタリー。

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ドキュランドへ ようこそ「スポーツ界 性的虐待の闇」
2021年3月26日 NHK Eテレ

世界で活躍することを夢見て、アスリートを目指す若者たち。その若者たちの夢や希望につけこみ、指導者が性的虐待をおこない若者たちがそれを訴える事例が後を絶たないという。プロアマを問わず、18歳未満の男女7人に1人が性的な虐待を受けているという衝撃的なデータも。サッカー、体操、水泳の各スポーツ界でおこっていた少年少女の性的虐待の実態を当事者の証言から探る。

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ドキュランドへ ようこそ「アガサ・クリスティーの世界」
2021年3月19日 NHK Eテレ

「オリエント急行の殺人」など数々のベストセラーを生み出した作家アガサ・クリスティの人生をたどり、代表作が生まれた背景と作品の魅力を紹介。彼女は第一次世界大戦中に看護師として従事。大多数の死に立ち会ってきた経験や薬学の知識、そして自らの離婚や失踪事件が作品に生かされている。「名探偵ポワロ」などの作品の主人公の誕生の秘密も明かされる。

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ドキュランドへ ようこそ「弓職人−究極の音を探し求めて−」
2021年3月12日 NHK Eテレ

バイオリンの一級品の弓を作る職人たちを取材。弓職人のその技術とこだわりを紹介する。知られざる弓の世界にフォーカス。弓は弦楽器の重要な一部分でありながら地味な存在。弓ひとつで音は変わるため、職人の技術が問われる。弓を進化させてきた長い歴史を受け継ぐ職人たちの思いに迫る。

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ドキュランドへ ようこそ「切り捨てられる芸術〜ブラジル 経済危機の下で〜」
2021年3月5日 NHK Eテレ

政治・経済の混迷が続くブラジルで、リオの歴史ある劇場が閉鎖の危機に陥る。ブラジル・リオデジャネイロ市立劇場では、バレエ団とオーケストラの給料が3か月滞納しており生活困窮するスタッフに食糧配布も。「芸術や文化は切り捨てられるのか?」文化・芸術を守るため、戦うアーティストたちの姿を記録。

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ドキュランドへ ようこそ「世界一豪華な刑務所の内側」
2021年2月19日 NHK Eテレ

世界で最も豪華で人道的とされるノルウェーにあるハルデン刑務所を取材。殺人などの罪を犯した凶悪犯が服役する刑務所だが、受刑者の充実した個室の設備のほか、面会者を招くことも可能。そして職業訓練施設や食料品店、音楽スタジオなども設置され至れり尽くせりの環境。受刑者や刑務官にインタビューし、更生とは何か、刑務所は何のために存在するのかを考えていく。

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ドキュランドへ ようこそ「RBG 最強の85歳(後編)」
2021年2月12日 NHK Eテレ

2020年に亡くなる直前までアメリカ連邦最高裁の判事を務め、男女平等やマイノリティーの権利などの概念を一般に浸透させたギンズバーグ、通称RBG。クリントン政権下で史上2人目の女性最高裁判事に任命されると、納得のいかない判決には次々と反対意見を出し、アメリカ社会に議論を巻き起こしていく。彼女を支えた最愛の夫との胸を打つエピソードを交えてキャリアの後半を描く。

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ドキュランドへ ようこそ「RBG 最強の85才(前編)」
2021年2月5日 NHK Eテレ

1993年から2020年まで米連邦最高裁の判事を務めたルース・ベイダー・ギンズバーグ。通称・RBG。控えめながら時に辛辣で、若き弁護士時代から女性の社会的地位向上に貢献し、最高齢の判事となった晩年も関連本やグッズが販売されるなど若い世代が支持する。「国民的アイコン」となった。去年死去したRBGの生涯と米社会の変遷を描く2019年アカデミー長編ドキュメンタリー映画賞候補作。

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ドキュランドへ ようこそ「美しき宝物−親の死と向き合う子どもたち−」
2021年1月29日 NHK Eテレ

家族を亡くした子どもたちに、遊びを通して感情を吐き出させ、心の回復をはかる団体「グッド・グリーフ」グッド・グリーフでは家族を亡くした子どもが集まり、遊びを通して死を理解していく。父親がなぜ亡くなったのか、母親が残してくれた言葉は何か。一つ一つ話す子どもたちの姿を映す。子どもの言葉や表情を通し、死がもたらす影響と愛情の奥深さを考える。

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ドキュランドへ ようこそ「ダンスか死か アハマド・ジュデの日常」
2021年1月8日 NHK Eテレ

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ドキュランドへ ようこそ「知られざるイギリス王室 −愛馬と歩んだ歴史−」
2020年12月25日 NHK Eテレ

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