閉じる

相棒VII

『相棒』のシリーズ一覧を見る

ドラマ

2008年10月22日-2009年3月18日/テレビ朝日系

水谷豊・寺脇康文主演の刑事ドラマ第7シーズン。警視庁の“窓際部署”特命係でありながら、天才的推理力を持つ警部・杉下右京(水谷)と、体力と根性が自慢の熱血刑事・亀山薫(寺脇)が難事件を解決する。寺脇が演じてきた初代相棒の薫が、第9話「レベル4後編〜亀山薫最後の事件」をもって卒業する。

  • あらすじ

  • キャスト・キャラクター

相棒VIIのあらすじ

第19話 相棒VII「特命」
2009年3月18日 テレビ朝日

最終回 右京(水谷豊)の元に、貞子(大塚良重)という女性の遺体の絵が届く。差出人の直弓(宮本真希)によると、絵を描いた弟・毅一(やべきょうすけ)は、自分が目にしたものしか描かないという。実際に貞子は死んでおり、死因は病死とされていた。絵に描かれた場所を調べた右京は、床板が張り替えられていることに気付く。

詳細を見る
第18話 相棒VII「悪意の行方」
2009年3月11日 テレビ朝日

右京(水谷豊)と元特命係の警部補・陣川(原田龍二)が何者かに拉致監禁された。程なく、匿名の通報を受けて駆け付けた警察に救出された右京は、特命係に恨みを持つ者の犯行と推理。調べで、現場に落ちていた携帯電話の持ち主の中学教師・真央(金子さやか)が元生徒に恨まれていると分かり、事件との関連を探る。

詳細を見る
第17話 相棒VII「天才たちの最期」
2009年3月4日 テレビ朝日

詩人・安原(三浦涼介)が、朗読会の壇上で服毒死した。警察は自殺と断定するが、安原を担当していた出版社の編集アシスタント・瑛子(黒川芽以)は、毒を盛られたのではないかと疑い、再捜査を願い出る。調査を始めた右京(水谷豊)は、舞台の暗転中、壇上の安原に毒を盛ることができる距離に座っていた人々に話を聞く。

詳細を見る
第16話 相棒VII「髪を切られた女」
2009年2月25日 テレビ朝日

捜査一課の芹沢(山中崇史)の、友人の恋人・奈津子(岡野真那美)が、浴室で遺体で見つかった。芹沢は、1年前の連続殺人事件との類似点を発見。協力を頼まれた右京(水谷豊)は、奈津子の靴がぬれていたことから死亡現場が外だと推測する。事件当日、印刷会社勤務の奈津子が台本を届けに訪れた、映画の撮影所で話を聞く。

詳細を見る
第15話 相棒VII「密愛」
2009年2月18日 テレビ朝日

右京(水谷豊)は、大学時代に教えを受けた元講師でフランス文学の翻訳家・悦子(岸惠子)から、服毒死した使用人・榊(さかき・国広富之)の近親者を探すよう頼まれた。現場は内側から施錠された密室で、警察は自殺と断定。だが、捜査で榊に裏の顔があったことが分かる。殺人の可能性を感じた右京は、密室トリックの証拠を探す。

詳細を見る
もっと見る

相棒VIIの出演者・キャスト

  • No Image

    水谷豊
    杉下右京役

  • 寺脇康文

    寺脇康文
    亀山薫役

  • No Image

    鈴木砂羽
    亀山美和子役

  • No Image

    益戸育江
    宮部たまき役

  • 川原和久

    川原和久
    伊丹憲一役

  • 大谷亮介

    大谷亮介
    三浦信輔役

  • No Image

    山中崇史
    芹沢慶二役

  • 山西惇

    山西惇
    角田六郎役

  • No Image

    六角精児
    米沢守役

  • 神保悟志

    神保悟志
    大河内春樹役

もっと見る

相棒VIIのスタッフ・作品情報

輿水泰弘
(脚本)
和泉聖治
(監督)
池頼広
(音楽)
  • 【春ドラマ】2024年4月期の新ドラマまとめ一覧

    随時更新中!【春ドラマ】2024年4月期の新ドラマまとめ一覧

  • 【夏ドラマ】2024年7月期の新ドラマまとめ一覧

    随時更新中!【夏ドラマ】2024年7月期の新ドラマまとめ一覧

  • ドラマ「彼のいる生活」SP特集

    佐藤瑠雅&坂井翔W主演!ドラマ「彼のいる生活」SP特集

  • 第119回ザテレビジョンドラマアカデミー賞

    結果発表!第119回ザテレビジョンドラマアカデミー賞

  • 注目番組&最新ニュースまとめ

    女性チャンネル♪LaLa TV注目番組&最新ニュースまとめ

  • イチオシ映画&最新ニュースまとめ

    ムービープラスイチオシ映画&最新ニュースまとめ

もっと見る

Q&A

相棒VIIの放送日はいつですか?
2008年10月22日-2009年3月18日/テレビ朝日系
相棒VIIの出演者、スタッフは誰ですか?
出演者は水谷豊、寺脇康文、鈴木砂羽、川原和久ほか、スタッフは輿水泰弘(脚本)、和泉聖治(監督)です。