<シロクロ5話>横浜流星の戦闘シーンにシビれる!「パパ」発言とのキャップにはファンから興奮の声も

2020/02/09 13:09 配信

「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」第5話より (C)YTV

「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」第5話より (C)YTV

清野菜名&横浜流星がW主演するドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」(毎週日曜夜10:30-11:25、日本テレビ系)の5話が2月9日に放送される。公式サイトなどで視聴できる5話予告動画では、横浜演じる“飼育員さん”が“偽飼育員”と思しき人物と激しいアクションを展開!一方、自室でひとり父を想うシーンでは「これでいいんだよね、パパ…」とつぶやく場面もあり、「予告だけで直輝を堪能できる!」とファンを賑わせている。

偽飼育員と激しいバトルを展開!

【写真を見る】空手世界チャンピオンの実績を持つ横浜流星。5話でも激しいバトルアクションを展開!

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「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」第5話より (C)YTV

「シロでもクロでも―」は、闇に隠された真実を華麗に暴く“令和の最凶バディ”の活躍を描くオリジナル作品。

謎の女“ミスパンダ”こと川田レン(清野)と“飼育員さん”こと森島直輝(横浜)が“Mr.ノーコンプライアンス”(佐藤二朗)からの依頼を受け、巷にあふれるグレーな事象に立ち向かう。

第4話までで謎となっているポイントをまとめた動画が、YouTube日テレ公式チャンネルで配信中だ。

第5話では、ミスパンダの正体を嗅ぎまわっていたテレビディレクター・神代(要潤)がついに直輝にたどり着いた。神代に「目的は何なんだ。ミスパンダの正体は」と詰め寄られ、ピンチの直輝。

そんな中、7年前にショッピングモール爆破事件を起こした死刑囚・浜口(我が家・谷田部俊)が護送中に連れ去られる事件が発生する。その犯人がミスパンダを名乗ったことなどから、ミスパンダは警察とマスコミから追われることに…。だが、そのミスパンダはニセモノだった!

予告動画では、飼育員さんが偽飼育員と思しき人物と激しく組み合う戦闘シーンが公開されている。かなりのスピードで正拳を繰り出す飼育員さんだが、偽飼育員も負けてはいない。見ごたえあるアクションに、ファンからは早くも「お待ちかね戦闘シーン!!」「このシーンだけでもうスカッとする!」と放送を待ち望む声が上がっている。

横浜流星が「大事に演じたい」と話すシーンとは? (2/2)

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