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平埜生成(ひらのきなり)

平埜生成
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平埜生成のプロフィール

誕生日
1993年2月17日
星座
みずがめ座
出身地
東京都
舞台では2014年「ロミオとジュリエット」、2016年「オーファンズ」「DISGRACED~恥辱~」、2017年「私はだれでしょう」などに出演。ドラマでは2014年TBS「重版出来!」、BSスカパー!「バウンサー」では主演を務めた。2017年NHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」で徳川信康役を好演。映画では2017年「斎木楠雄のΨ難」「ジョジョの奇妙な冒険」「亜人」など話題作への出演が続き、その後も2018年「劇場版コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-」、2019年「空母いぶき」、2020年「影裏」「新解釈・三國志」など出演を重ねている。

平埜生成のニュース

  • <明日の虎に翼>伊藤沙莉“寅子”、泥酔した平埜生成“汐見”を送った先で見知った顔を発見

    <明日の虎に翼>伊藤沙莉“寅子”、泥酔した平埜生成“汐見”を送った先で見知った顔を発見

    2024/06/12 08:15
  • 滝藤賢一&尾野真千子が夫婦役を演じるドラマ「グレースの履歴」広末涼子、林遣都ら新キャストが公開

    滝藤賢一&尾野真千子が夫婦役を演じるドラマ「グレースの履歴」広末涼子、林遣都ら新キャストが公開

    2023/02/09 20:45
  • 三谷幸喜「ゾワゾワとかハラハラに満ち溢れています」 新生『VAMP SHOW』の全キャストが決定

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    2022/06/17 19:08
  • 高橋一生“志村”「俺は自分の正義を信じてる」史上最悪のクリミナルズ“リーパー”と最終決戦へ!<インビジブル>

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    2022/06/17 06:00
  • 高橋一生“志村”&桐谷健太“猿渡”がバディを結成!永山絢斗“キリヒト”を見つけ出すべく奔走する<インビジブル>

    高橋一生“志村”&桐谷健太“猿渡”がバディを結成!永山絢斗“キリヒト”を見つけ出すべく奔走する<インビジブル>

    2022/06/09 06:00
  • 柴咲コウ“キリコ”に課された究極の命の選択…高橋一生“志村”は原田泰造“犬飼”がつかんだ秘密を探る<インビジブル>

    柴咲コウ“キリコ”に課された究極の命の選択…高橋一生“志村”は原田泰造“犬飼”がつかんだ秘密を探る<インビジブル>

    2022/06/02 06:00
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平埜生成の放送情報

  • 【連続テレビ小説】虎に翼

    【連続テレビ小説】虎に翼 ダイジェスト版 第15週

    2024年7月13日(土) 昼0:45/NHK総合・東京

    出演

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平埜生成のSNS

  • 読書感想文#13 「本心」

    「死にたいんじゃなくて、いなくなったほうがいいって考えてしまう。歳をとって、体力が衰えてくれば特に。」  平野啓一郎…

    アメブロ 平埜生成オフィシャルブログ「稲穂だより」Powered by Ameba 9日前

  • 日常 vol.1

    7月でございます🍉ジメジメベタベタでございます! 久しぶりに事務所のインスタグラムを更新いたしました📸 これまでとは違…

    アメブロ 平埜生成オフィシャルブログ「稲穂だより」Powered by Ameba 11日前

  • 読書感想文 #12 「月の立つ林で」

    「え、ポッドキャストってなんですか?」  と彼女は言った。目がキラキラしてた。その眩しさに少し目眩がして、フラフラす…

    アメブロ 平埜生成オフィシャルブログ「稲穂だより」Powered by Ameba 12日前

読書感想文#13 「本心」
2024/07/03 12:00アメブロ

「死にたいんじゃなくて、いなくなったほうがいいって考えてしまう。歳をとって、体力が衰えてくれば特に。」  平野啓一郎「本心」の336ページに、こんな文章があった。えんぴつで線が引かれ、ページの角が折られていた。  目を見張った。そして、大きく息を吐きながら、椅子の背もたれに寄りかかった。珍しく人の少ないスタバ。店内にジャズ風の音楽が流れている。  このページを折った人を知っている。線を書いた人を知っている。頭の中がぐるぐると回った。……この本は、母の書斎から拝借した本だったのだ。  ぼんやりした頭で「どうして母は、このページを折り、さらに線まで引いたのだろうか。」と考えた。 ⭐︎  この小説は、亡くなった母をバーチャル空間に作り出す、というところから物語が始まる。  そして、母とは一体、誰だったのか。 自分とは誰なのか。生きているというのは、どういうことなのか。  など、根源的な問いと向き合い、時間と共に丁寧に歩んでいく。  安易な表現だが、読了後「傑作だ」と思った。頭を背もたれに乗せて、ああああ、と体の底から声を漏らした。これから先、きっとこの本を何度も読み返すだろう。自分にとって大切だと思えた。だからこそ…… 「母は、なにを考えながら、この本を読んだのかな。」  そう思わずにはいられなかった。もっと正直にいうと、この本を読みながら私や弟のことを想像したのだろうか、とまで考えていた。 ⭐︎  不謹慎極まりないが、私はこれまで幾度となく「母の死」を想像してきた。  改めて文字にしてみても、なんて不謹慎なんだろうかとビックリする。こんなこと、口が裂けても人には言えない。言ってはいけない、問題発言だ。誰もが眉をひそめるだろうし、SNSでの発信なんて、もってのほか!  だから自分用に、あくまで自分用に、「日記感覚」で記していく。…… ⭐︎  死を想像する、といっても、映画やドラマで描かれるような「遺体」を思い浮かべるわけではない。ただただ、〈いなくなること〉を想像するのだ。私は、それを「死」と定義していた。……  どこを見渡しても、見当たらない。いない、という状態。  スマホの中には情報が残っていても、ふと顔を上げると、そこには誰もいない。写真も、電話番号も、LINEのやり取りも、みんな残っている。でも、本人はいない。  ……そんな想像だ。そんな想像を繰り返してきた。……なぜ。  それは、ある種の防衛本能に近いのかもしれない。山道を歩いているときに、クマと遭遇したらなにをするか。今、この場で大地震が来たら、どこへ逃げるべきか。そんなことを想像することと似ている気がする。  「そんなん困る!」という恐れがあるから、考えるのだと思う。 ⭐︎  人によっては「親に依存してるだけだろう」と思うかもしれない。たしかにそうだ。親に依存。溢れている言葉。よく目にするし、耳にする。  でも、私が「母の死」を想像するのは、依存してるからではないと思っている。母に依存……、いやいや、ちがうちがう。さすがに、もう少し距離は感じている。離れているからといって禁断症状が出るワケでもないし。……  杖とか、浮き輪、お守り、と表現すれば、依存との違いが分かりやすいかもしれない。これがなきゃ絶対にダメというわけではないが、あると「安心感」を抱ける存在。  そして、いざという時に「助け」になる存在。別に積極的に世話をして欲しいわけではない。むしろ面倒だったりもする。でも、近くにいると、どうしたって安心する……。  私の場合、ずっとそんな距離感で親と接していた。 ⭐︎   そんな親も、老いていく。 年を重ねただけ老いていく。 気付けば親は高齢者となり、「おじいちゃん」「おばあちゃん」と呼ばれる存在になっている。  そもそも、その事実を受け入れることに苦労した。自分の年齢を考えれば当然のことなのに。自然の摂理なのに。いつかはくる、と分かっていたのに。現実をリンクさせることが難しかった。そして、やっとリンクできたと思ったら、今度は「死」を想像するようになっていた。  そうだ。「母の死」を想像するようになったのは、大人になってからだった。  幼い頃は、虫や動物の「死」は想像しても、友人や親、人間の「死」について考えたことは少なかった。  今から思うと、考えることを放棄していたのかもしれない。直感的にイヤなことは、考えないことが一番の処方せんだった。  それが年齢を重続きをみる

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日常 vol.1
2024/07/01 12:37アメブロ

7月でございます🍉ジメジメベタベタでございます! 久しぶりに事務所のインスタグラムを更新いたしました📸 これまでとは違ったテーマでの投稿となっております! 相変わらずの長文ですので、せっかくなので、ブログの方にも載せていきます! どうぞ、のんびり読んでくださいませ☺️ よろしくお願いしまーす! こんにちは、平埜生成です。ヒラノキナリ、と読みます。気軽に「キナリっぴ」と呼んでください。 事務所インスタ、久々の登場でございます。おそらく、今年の2月ぶりの投稿でございます。ご無沙汰しております! 今日から、しばらくの間、事務所インスタ〈月曜日〉を担当させていただきます。そうです、毎週月曜日にキナリが投稿するということです。 イメージでいうと、「笑っていいとも 月曜レギュラー」みたいな感じです。「笑っていいとも」を知らなかったら、ググって(goggleで検索)欲しいです。いや、ツベって(YouTubeで検索)ください。いや、ジピッて(chat GPTで検索)くださいな。 さてさて。なんの前触れもなく登場しましたが、これからどんな投稿をするかというと、《平埜生成の素の姿》です! これまでのインスタ投稿では「作品の宣伝」という意味が大きかったと思います。主に舞台の宣伝でしたね。 しかし、今回は違います! テーマは《平埜生成の素の姿》です! ⭐︎ もちろん、現在 NHK連続テレビ小説『虎に翼』の撮影中なので、作品の話や、写真の投稿もするとは思うのですが、基本的には《生成の素》をお届けできたらな、と思ってます! 恥ずかしい気持ちもあるのですが、わたくしの人間性をメインに語っていけたらなと思います! ・どんな人なのか。・普段なにを考えているのか。・なにを食べてるのか。・なんの作品を観たのか。 などなど。 これまでの宣伝インスタとはちがう空気感でお届けできたらな、と思います。 ちなみに「お前の日常生活なんて興味ねぇわ!」という意見は受け付けておりません。需要はムシして〈今日のランチ! いえーい! 餃子が好きでーす!〉みたいなハッピーな投稿をしようと思っています。よろしくお願いします! ⭐︎ てなわけで。 最初の投稿は、朝ドラ『虎に翼』のオフショットをお届けします! わたくし、ドラマでは『汐見圭』という役を演じております。汐見系、ではありません。家系ラーメン的なことではなく、汐見、圭です。素敵な名前です。 妻には「圭さん」と呼ばれています。同僚からは「汐見さん」と呼ばれることが多いです。そして、上司からは「汐見くん」と呼ばれています。娘は、まだ小さいので「お父さん」とも「パパ」とも呼ばれておりません。 わたくしは、自分の役のことを「汐見さん」と呼んでいます。個人的に大好きな役です! 優しすぎるし、考えすぎる男なんです!  またどこかのタイミングで、役について詳しく語る続きをみる

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読書感想文 #12 「月の立つ林で」
2024/06/30 12:00アメブロ

「え、ポッドキャストってなんですか?」  と彼女は言った。目がキラキラしてた。その眩しさに少し目眩がして、フラフラする。ああ、自分はオジサンになったんだなぁ、と思った。でも、自分から「ポッドキャストって知ってますか?」と聞いてしまった手前、ここはちゃんと答えなくちゃならない。私は、むき出しにした白目を元に戻し、かぶりを振る。 「なんかね、誰でも配信できるラジオ、みたいなやつです」 「あー、よく名前は聞くんですけど、聴いたことないんですよ」  彼女の声から関心が薄れる音がした。私の背筋に微かな緊張が流れる。  「スマホ、iPhoneですか?」 「あ、はい」 「じゃあ、たぶん、最初からポッドキャストっていうアプリ入ってますよ」 「えっ」  彼女の声が跳ねる。そして、すぐにスマホを開き、指先が軽やかに画面をタップする。「これですか」と画面をこちらへ向けてきた。その画面の背後から、彼女のキラキラが差し込んでくる。ああ、まぶしい。私は目を細めながら「そうそう」と言う。 「《コテンラジオ》っていう番組があって、ボクはそのポッドキャストを聴くようになってから歴史が好きになったんですよ」 「へぇ! いいですね!」 「世界史が好きなら、ハマると思いますよ」 「コテンラジオ……、あ、ほんとだ。すごい。いっぱいエピソードありますね」  そう言いながらこちらに向けた瞳がいっそう輝いた。星がまたたくような、キラキラだった。毎日、顔を洗うときに見る自分の眼とは何もかも違う。なんの差なのか。単なる年齢の問題なのか。それとも、もっともっと本質的な、世界の捉え方の問題なのか。分からない。  彼女を眺めていると、不意に自分をミジメに思うような劣等感が湧いてくる。だったら、そもそも話しかけなければいい。最初からコミュニケーションなんて取らなければ、面倒な感情に振り回されなくて済むのだから。そっちの方がラクだ。  でも。 「世界史の中で、特に好きな時代とかあるんですか?」 「いろいろあるんですけど、中世ヨーロッパが好きなんです!」 「へえ!」  彼女が放つキラキラを浴びるていると、自然と自分の口角が上がっているのだ。つられてしまう、というか。感情移入してしまう、というか。映画の主人公に自分を重ね、泣いたり笑ったりする感覚と近いのかもしれない。それが快感となって、自分の体を流れていくことに、私は夢中になっていた。  だから、つい「中世ヨーロッパって、フランス革命とか、そのへん?」と質問を投げかけてしまう。彼女と話していると、自分の中のなにかが変わるような気がして。 「あはは、ちがいますよぉ! もっと前です。んー。なんだろ。十字軍とか」 「じゅ、十字軍?」 「はい。あ、こういうこと言うと引かれちゃうから、言わないようにしてるんですけど」  一瞬だけキラキラが、かげった。その「かげり」には、キラキラを際立たせるほど深いものがあった。  その時、なんだかよく分からない納得感が、私の胸の中に落ちてきた。まさに夜空に浮かぶ星なんだと思った。暗ければ暗いほど星が美しく見えるのと同じで、彼女の中には音まで飲み込むような暗闇がある。だから、こんなにキラキラしてるんだ……。  私は、彼女の言葉を肯定も否定もしなかった。そして、まるで何も聞こえなかったかのように「たしか十字軍の回、コテンラジオにありましたよ」と言った。その暗闇を、拭き取ってはいけないような気がしたから。 「え、本当ですか……! あ、ほんとだ。サラディンと十字軍……。あ、でも、これ結構たっぷり時間あるんですね」 「そうなんですよ。一つのエピソードが30分くらいありますからね。でも、ぜひ、聴いてほしい。感動するというか。歴史すげー、ってなって。本当に歴史が好きになって、勉強するようになりました」 「へー! ちょっと時間ある時とかに聴いてみます。ありがとうございます」  最後に彼女は、また強いキラキラを放った。でも、今度は眩しいと続きをみる

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平埜生成のドラマ出演作

  • 虎に翼(2024年)出演伊藤沙莉主演で、日本初の女性弁護士で後に裁判官となった一人の女性を描く。昭和のはじめ、日本初の女性専門に法律を教える学校ができ、寅子(伊藤)らは自らの道を切り開くため法律を学んでいく。しかし、昭和13...
  • 特捜9 season6(2023年)出演井ノ原快彦演じる特捜班の主任・浅輪直樹や、小宮山志保(羽田美智子)、三ツ矢翔平(向井康二)、高尾由真(深川麻衣)ら個性豊かなメンバーが難事件に挑む姿を描くシリーズ第6弾。1話完結型のドラマでありながら...
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平埜生成の映画出演作

  • 影裏(2020年)出演
  • 空母いぶき(2019年)出演
  • 人狼ゲーム(2013年)出演
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平埜生成のその他出演作

  • 土曜スタジオパーク(1999年)VTR出演
  • 水曜ドラマ「正義のセ」最終回直前スペシャル出演
  • 水曜ドラマ「正義のセ」前半戦おさらいスペシャル!出演
  • 夏だ!今日から俺は親バカになって青春するぞ!SP出演
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平埜生成のVOD

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このページはWEBザテレビジョン編集部が作成・配信しています。

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Q&A

平埜生成の誕生日は?
1993年2月17日です。
平埜生成の出身地は?
東京都です。
平埜生成の星座は?
みずがめ座です。
平埜生成のプロフィールは?
舞台では2014年「ロミオとジュリエット」、2016年「オーファンズ」「DISGRACED~恥辱~」、2017年「私はだれでしょう」などに出演。ドラマでは2014年TBS「重版出来!」、BSスカパー!「バウンサー」では主演を務めた。2017年NHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」で徳川信康役を好演。映画では2017年「斎木楠雄のΨ難」「ジョジョの奇妙な冒険」「亜人」など話題作への出演が続き、その後も2018年「劇場版コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-」、2019年「空母いぶき」、2020年「影裏」「新解釈・三國志」など出演を重ねている。