第10話 ソラとウミのアイダ「キオクとキロク」
アニメ
2018年12月5日 TOKYO MXほか
概要
ある日、海から魚が消えた――。魚の供給のため、水産省は宇宙イケスの試験運用を開始。宇宙漁業団が設立され、宇宙漁師の育成が始まった。男女雇用機会均等法の強化により選ばれた6人の新米宇宙漁師候補生の少女たち。少女たちは日々の訓練に励み、宇宙漁師を目指す。広島県尾道を舞台に描かれる、6人の少女たちの成長物語。
あらすじ・解説
漁の最中にアクシデントが発生。行方不明中の兄が頭をよぎったのか、ウミネコの残骸を発見した舞湖の単独行動が原因だった。今回の騒動は水産省に報告されるだろうと、狸穴はため息をつく。厳しい処分、あるいは女子部の解散もありえる...責任を感じた舞湖はみんなに書置きをのこす。「秋田に帰らせていただきます」と。
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Q&A
- ソラとウミのアイダ(ソラとウミのアイダ「キオクとキロク」)の放送日はいつですか?
- 2018年12月5日/TOKYO MXほか
- ソラとウミのアイダ(ソラとウミのアイダ「キオクとキロク」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は高橋花林、立花理香、井上ほの花、すずきももこほか、スタッフは濁川敦(監督)、山田隆司(構成)です。





























