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王になった男

ドラマ

イ・ビョンホン主演で大ヒットとなった同名映画をドラマ化。王の影武者となった男の愛と数奇な運命を描く本格時代劇。ヨ・ジングが、正義感にあふれる道化師ハソンと狂気の王イ・ホンの一人2役を演じる。また、ハソンとイ・ホンに愛される王妃役のイ・セヨンのほか、キム・サンギョン、チャン・グァン、クォン・ヘヒョらが出演。

  • あらすじ

  • キャスト・キャラクター

王になった男のあらすじ

王になった男「#24」

全ての罪が暴かれた大妃は、毒薬を飲まされ最期を遂げる。そんな中、ハソンは世継ぎがいないことから、側室を迎え入れるよう勧められる。しかしハソンは、?城君に王座を譲位し、民に戻りたいとソウンに告げ、ソウンもそれを受け入れる。譲位後、先に王宮を出たソウンの元へ向かうハソンは、大妃を支持する勢力に襲われる。

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王になった男「#23」

ハソンはイ・ギュを救うため、晋平君とシン・チスを朝参に招くが、イ・ギュは密書の存在が明かされ罪を問われる。イ・ギュはハソンに国の将来を託し、護衛の剣を奪って晋平君を斬るが、イ・ギュも斬られてしまう。そして、王座を奪うために王宮に入ったチスは、ハソンの仕掛けた罠にはまり、命乞いをする。

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王になった男「#22」

晋平君とシン・チスの反乱軍が城門を破り、ハソンは援軍が到着するまで4日間を持ちこたえるための策を練る。そんな中、チスは王を降伏させる代わりに、晋平君ではない者を王座に就けようとしていることを大妃に伝え、二人は密約を交わす。一方、密書と思われる文書を持っていた宣化堂が、何者かに殺されてしまう。

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王になった男「#21」

シン・チスはハソンに、イ・ギュがイ・ホンを殺し、用がなくなればハソンも殺すだろうと脅す。ハソンはイ・ギュに王殺しの真実を聞くと、イ・ギュは自らの罪を認め、辞職を願い出る。その後、密書がチスに奪われたことを知ったイ・ギュは、チスに会いに行く途中で、牢から抜け出したチスに捕らわれてしまう。

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王になった男「#20」

シン・チスは牢獄で晋平君に、王様を追いこむ密書があると明かす。一方、ソウンは百花茶を飲み続けたために不妊になったことを医師から告げられ、それが大妃による計画だったことを知り激怒する。そんな中、イ・ギュは無実が明かされたソウンの父を迎えに行くが、ソウンの父は既に何者かに殺されていた。

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王になった男「#19」

王の正体を知ったシン・チスは、ダルレを救いたければイ・ギュを罪人として処罰するよう、ハソンに要求する。しかし、ハソンは尋問の場でチスを罪人と名指しする。ダルレの証言とキム尚宮の暴露で、チスは拷問を受ける。さらに、ハソンはイギョムを襲ったカプスの命を救い、イギョムに過酷な刑を科して妹の復讐を果たす。

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王になった男「#18」

ハソンとイ・ギュは、後金と明国との戦を避ける方法を考える。そんな中、ダルレとカプスは街でシン・イギョムとすれ違う。イギョムがダルレを襲った男だと知ったカプスは、イギョムに襲い掛かる。一方、ダルレが持っていた王の短刀を見たシン・チスは、ハソンの正体を見極めるために、イ・ギュの留守中に大殿を訪ねる。

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王になった男「#17」

ソウンは父・ホジュンの流刑地にたどり着き、この場所で身投げしようとする。駆けつけたハソンがソウンを止め、自分のために生きてほしいと訴えるが、その最中に刺客により矢で射られてしまう。一方、王宮にいるイ・ギュは、都を訪れた明国の使者との面会を控える中、ハソンが意識不明との報せを受ける。

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王になった男「#16」

ハソンが王の代わりだと知ったソウンは、イ・ギュからイ・ホンが死んだことを聞くと、罪悪感を抱き王宮を出ていく。イ・ギュはソウンの命を守るために王妃の座から降ろすよう求めるが、ハソンはソウンを連れ戻すことを決意する。ハソンは王宮を出るが、王の不在を大妃に知られてしまい、玉璽と兵符を渡せと迫られる。

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王になった男「#15」

ダルレが身を隠す寺を突き止めたシン・チスは、手下と共に寺へ向かう。しかし、それを予測していたイ・ギュによって、事なきを得る。一方、ハソンに思いを伝える恋文をしたためるソウンは、ハソンが書写した紙を見つける。だが、その紙に書かれた文字は、自分の知る王とは明らかに違う筆跡だということに気付く。

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王になった男「#14」

王が本物かどうか確かめに来る者がいると考えたイ・ギュは罠を仕掛ける。その罠に掛かったキム尚宮に、シン・チスによる指示だという自白を取るよう要求するが、キム尚宮はチスの屋敷で姿を消してしまう。そんな中、ハソンとソウンは次第に惹かれ合うが、イ・ギュはハソンに、ソウンへの気持ちを断ち切るよう諭す。

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王になった男「#13」

朝廷から追い出されたシン・チスは、王と同じ顔の道化の話を聞き、晋平君と手を組んで王を陥れようと計画する。そして、王と道化の顔がそっくりだという張り紙が貼られる。そ道化がイ・ギュの妓楼にいたということを、その張り紙を見た男から聞いたシン・チスは、ウンシムを利用してイ・ギュを呼び出す。

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王になった男「#12」

ハソンはイギョムを左遷し、シン・チスの計らいで不正に職に就いていたキム・ジボンたちの昇進を取り消す。しかし、キム・ジボンは、王がかつて呼んだ道化の一人にそっくりだと気付く。一方、洞窟で意識を取り戻したイ・ホンは、イ・ギュが用意した誕生日の祝い膳を食べ、海へ行き祝い酒を飲むが、その場で倒れる。

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王になった男「#11」

イ・ホンはシン・チスを王宮に呼び戻し、全権を任せると告げる。イ・ギュは失望し辞職を願い出るが、ホンはイ・ギュの仲間を斬首刑に処すと脅す。そんな中、体調を崩したホンを、イ・ギュは王宮から離す。そして、王宮に戻ったハソンは、大切な人を守れる力を持つ本物の王になりたいとイ・ギュに告げる。

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王になった男「#10」

ダルレの手を借りてイ・ホンは、寺を抜け出して王宮に戻る。一方、ソウンと市場の散策を楽しんだハソンも王宮に戻る。ホンは、自分の不在中にハソンがイ・ギュらと共に大同法を施行しようとしていたことと、ソウンとの距離を縮めていたことに憤り、ハソンを殺させ、山奥に捨てるよう命じるようとする。

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王になった男「#9」

チュ・ホゴルは横領の証拠を提出し、シン・イギョムに命を狙われたことを告白する。一方、療養中のダルレは、ハソンとそっくりな男を見かける。そんな中、ソウンが療養から王宮へ戻る途中、ダルレの消息を探りに王宮を出ていたハソンと鉢合わせる。しかし同じ頃、東屋から抜け出したイ・ホンも街へと繰り出していた。

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王になった男「#8」

ハソンは賭けに勝利し、チュ・ホゴルからの協力を得ることに成功する。しかしその矢先、シン・チスの策で戸曹に監察が入り、大同法の施行が妨害されてしまう。一刻も早くホゴルの力が必要となるが、そのホゴルは命を狙われる。そして、上奏の日、イ・ギュが引継書の疑惑を証明する証拠を持って現れる。

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王になった男「#7」

かつて夢見た世の中を作ろうと決意したイ・ギュは、仲間を集めるようウンシムに指示する。一方、王と同じ傷を負ったハソンの元を、ソウンは薬を煎じて毎日のように王宮を訪れ、二人の距離は縮まっていく。そんな中、市民への救援米の案が持ち上がり、イ・ギュの同志で数学者のチュ・ホゴルの力が必要となる。

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王になった男「#6」

王妃付きのパク尚宮が毒を盛った犯人だと疑われるが、取り調べ中にパク尚宮は毒殺される。その後、大妃がソウンを呪っていた証拠が見つかり、ハソンは大妃の罪を不問に付す代わりに、パク尚宮を殺害した犯人を差し出すよう迫る。そんな中、心を病んだ王の姿に衝撃を受けたイ・ギュはある決意を固める。

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王になった男「#5」

ハソンは、シン・イギョムと共に狩りへ向かう。その最中に刺客に矢を射られたハソンは、重要な手がかりとなる矢尻をイ・ギュに渡す。一方、冷酷な王に対し心を閉ざしていた王妃・ソウンは、ハソンが代わりを務める王に次第に心を惹かれていく。そんなある日、王妃を訪ねた側室が、毒入りのお茶を飲んで倒れる。

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王になった男の出演者・キャスト

  • No Image

    ヨ・ジング
    ハソン役

  • No Image

    ヨ・ジング
    イ・ホン役

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    イ・セヨン
    ユ・ソウン役

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    キム・サンギョン
    イ・ギュ役

王になった男のスタッフ・作品情報

キム・ヒウォン
(演出)
キム・ソンドク
(脚本)
シン・ハウン
(脚本)
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