<ラジエーションハウス>窪田正孝“唯織”の『杏ちゃん!』が「キモカワいい笑」と女子悶絶!!

2019/05/07 07:25 配信

ドラマ

唯織(窪田正孝)と杏(本田翼)

唯織(窪田正孝)と杏(本田翼)

窪田正孝主演のドラマ「ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~」(毎週月曜夜9:00-9:54、フジテレビ系)の第5話が5月6日(月)に放送された。

窪田が演じる天才放射線技師の唯織が、幼い頃から片想いしている杏(本田翼)に呼びかけられるたびに「杏ちゃん!」と心の声を漏らして歓喜する姿が毎度おなじみのシーンとなってきており、視聴者からは「かわいさと気持ち悪さの最上級」「呼ばれただけでめっちゃ喜ぶ気持ち、わかるぞww」「本田翼ちゃんに見つめられたらテンション上がるわ」等の声がSNSに寄せられている。(以下、ネタバレが含まれます)

第5話は死亡時画像診断『Ai』がテーマ

原作は、「グランドジャンプ」(集英社)で連載中の同名コミック。“ラジエーションハウス”と呼ばれる甘春総合病院の放射線科を舞台に、レントゲンやCTで患者の見えない病を見つけ出す放射線技師や放射線科医ら“縁の下のヒーロー”たちの戦いを描く。

今回はCTやMRIを使って遺体の死因を究明する、通称『Ai』と呼ばれる死亡時画像診断がテーマ。公園で倒れて死亡した少年・直樹(南出凌嘉)の死因解明のため放射線科の面々が奮闘する姿が描かれた。

『Ai』は、遺族からの反対で実現しないケースが多いという。今回も、再婚した直樹の父母、勝彦(三浦誠己)と歩美(森脇英理子)が、『Ai』の実施を拒んでいたことから、父母と直樹、そして弟の雄太(斎藤汰鷹)らがどんな日常を暮らしていたか、虐待等はなかったかを疑う放射線科のメンバーたち。

しかし、歩美が「私たちが、あの子にしてあげられる最後のことなんじゃないかって」と『Ai』を許可したことで、直樹の死は何者かに暴行されたための肝臓破裂によるものと判明する。

直樹が命を失った謎が明らかに (2/2)

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