針原滋のドラマ出演作

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    ワカコ酒 Season6(2022年)武田梨奈主演で、新久千映による同名漫画を実写化したシリーズ第6弾。“酒飲みの舌”を持って生まれた26歳のOL・村崎ワカコ(武田)が、さまざまな酒場をさすらい、女独り酒を堪能する姿を描く。ワカコの行きつけの店「逢楽」の大将(野添義弘)や店員・青柳(鎌苅健太)らも引き続き登場する。
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    刑事7人 第4シリーズ(2018年)東山紀之演じる刑事・天樹悠を中心に、スペシャリスト7人が活躍するシリーズ第4弾。新たな舞台「刑事資料係」に配属された天樹が、再び集められた仲間たちと共に未解決の“超凶悪事件”を解き明かす。倉科カナ、塚本高史、吉田鋼太郎、北大路欣也らおなじみのメンバーに加え、田辺誠一、白洲迅が新たに参加。
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    トーキョーエイリアンブラザーズ(2018年)伊野尾慧と戸塚祥太の共演で、真造圭伍の同名コミックをドラマ化。“地球移住計画”の現地調査のために東京へやって来た宇宙人兄弟が織りなす、愉快な東京探訪&人間交流記。弟の冬ノ介(伊野尾)は、計画発動の条件として、兄の夏太郎(戸塚)に仕事と恋人をゲットさせるというミッションを課せられる。
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    刑事7人(2015年)東山紀之演じる風変わりな天樹ら個性的な刑事たちが難事件を解決する刑事ドラマ。「警視庁遺失物センター」で遺失物を管理していた天樹(東山)は刑事たちの“追い出し部屋”と呼ばれる「警視庁捜査一課12係」に配属される。そこで、犯行時間や被害者の行動時間を基に事件の真相を究明していく。
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    遺留捜査 第2シリーズ(2012年)事件現場に残された遺留品などから、声なき“遺体の思い”を代弁する刑事・糸村(上川隆也)の活躍を描くシリーズ第2弾。今シリーズより、斉藤由貴、八嶋智人、眞島秀和、三宅裕司らが新たなキャストとして出演。警視庁捜査一課から、月島中央署に左遷されてしまった糸村の新たな仲間として、共に捜査を展開する。
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    それでも、生きてゆく(2011年)本来会うことのない被害者の兄と加害者の妹が出会い、悲劇を乗り越え希望を見出すヒューマンドラマ。15年前の殺人事件で妹を亡くした深見洋貴は、釣り船屋を経営する父の手伝いながら暮らしていた。そんなある日、釣り船屋に偶然現れた遠山双葉と出会い、なぜか妹の事件を話す気になり、殺害状況を淡々と語りだす。
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