ちびまる子ちゃん 第2期のあらすじ
冷蔵庫を開けっぱなしにしていたまる子は、誰がやったのか確認する前にまる子だと見抜いたお母さんに怒られる。悪いことをするのはまる子しかいないと、お母さんが決めつけていることに納得いかないまる子は、お母さんに「ありがとう」を言ってもらうため、たまちゃん家でドーナツを作って家に持って帰る。
ヒロシがテレビで野球の試合を観ていると、勝ったチームが優勝祝いのビールかけが行われていた。まる子が飲み物をあんな風にかけあって楽しいのかと疑問に思っていると、ヒロシはやれるものならやってみたいという。今度の草野球の試合のり対戦チームがかなり手ごわいというヒロシに、まる子は相手に勝てたらビールかけをしようと提案する。
まる子が学校から帰ってくると、お母さんが衣替えの準備をしていた。しかし、天気予報を見ると明日は今日よりも気温が上がることを知ったまる子は、暑くないか心配になる。だが、お母さんの言う通り長袖を着て学校へ行くことに。しかし、まる子はやはり暑かったようで腕まくりをして帰ってくる。翌日、まる子は半袖を着て学校へ行くことにする。


































