シェナンドー河

心身深い農民一家の視点で南北戦争を描く開拓叙事詩。南北戦争が激化する中、農場主チャーリーは中立の立場を守っていたが、娘の夫は南軍将校として出征、末の息子は北軍の捕虜になる。