第7話 レディ・ダ・ヴィンチの診断「治療するたびに悪化する病」
ドラマ
2016年11月22日 フジテレビ
概要
吉田羊が地上波民放連続ドラマ初主演。解析診断部“レディ・ダ・ヴィンチ”の診断医・橘志帆を演じる。解析診断部とは、医師が解明できなかった病の原因を究明する専門部門。志帆ら“レディ・ダ・ヴィンチ”の女性医師たちが、時にぶつかり合いながらも力を合わせ、原因不明の病の謎を突き止めていく姿を描く。
あらすじ・解説
ランニング中に倒れた中年男性が、解析診断部に搬送される。藍(白鳥久美子)は低血糖が原因だと診断し、ブドウ糖を点滴。しかし、体調が回復に向かった矢先、男性は突然激しいけいれんに襲われる。綾香(吉岡里帆)ら診断部はある解析結果にたどり着くが、志帆(吉田羊)は男性の様子に違和感を感じ始める。
レディ・ダ・ヴィンチの診断トップへ戻る【第7話】レディ・ダ・ヴィンチの診断の出演者・キャスト
Q&A
- レディ・ダ・ヴィンチの診断(レディ・ダ・ヴィンチの診断「治療するたびに悪化する病」)の放送日はいつですか?
- 2016年11月22日/フジテレビ
- レディ・ダ・ヴィンチの診断(レディ・ダ・ヴィンチの診断「治療するたびに悪化する病」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は吉田羊、相武紗季、吉岡里帆、白鳥久美子ほか、スタッフは長谷川徹(脚本)、小野浩司(演出)です。

























