特捜部Q キジ殺し

ミステリー小説を映画化した人気シリーズ第2弾。未解決事件を捜査する“特捜部Q”のリーダー・カールは、相棒のアサド、秘書のローセと共に20年前に起きた殺人事件の再捜査を始める。解決したはずの事件には、重要な情報を握る女性が失踪していたことなど不審な点が残されていた。