<横浜流星>次回予告では驚異のジャンプ力も披露!『シロクロ』痛快アクションに高まる期待

2020/01/13 10:45 配信

「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」第1話場面写真 (C)YTV

「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」第1話場面写真 (C)YTV

新日曜ドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」(毎週日曜夜10:30-11:25、日本テレビ系)の初回が1月12日に放送され、清野菜名とともに主演を務める横浜流星のキレのあるアクションと美しいルックスが早くも視聴者を沸かせている。初回放送後に公開された第2話予告では、並外れたジャンプ力も披露!“ミスパンダ”役の清野に加え、横浜流星のアクションからも目が離せない展開だ。

超高速“突き”にファン驚き!

同ドラマは、“ミスパンダ”こと川田レン(清野)と、彼女を操る“飼育員さん”こと直輝(横浜)が、世の中のグレーな事件にシロクロつけるべく奮闘する姿を描くシニカルミステリー。初回から、ミスパンダのアクションが炸裂!回し蹴りやバク転など難技が次々と飛び出した。

そんな同作で横浜が演じるのは、ミスパンダを操る“飼育員さん”。極真空手で世界一に輝いた実績を持つ横浜だが、今回は精神医学を学ぶ学生役。レンを呼び出しては催眠術をかけ、ミスパンダに変身させる――という筋書きだけに、アクションシーンがどのくらい用意されるのかに注目が集まっていた。

ファンの期待に応えるかのように初回から、相手の攻撃をさらりとかわし超高速の突きを食らわせるシーンが登場!あっという間に相手を昏倒させてしまった。さらに本編終了後の次週予告では、自室でシャドウパンチを連打し、驚異のジャンプ力で跳び蹴りの練習をする直輝の姿も…。横浜のキレのあるアクションに、ファンからは「突き早すぎて見えなかった(笑)」「ジャンプ力半端ない!!」「横浜流星のアクションもっと見たい!!」といった声が寄せられている。

横浜流星の優しいセリフ&仕草にファン興奮! (2/2)

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