第9話 いぬやしき「新宿の人たち」
アニメ
2017年12月7日 フジテレビ
概要
「GANTZ」の奥浩哉が描くSFアクションが原作。定年を間近に控えたさえないサラリーマン・犬屋敷壱郎は、医者から末期がんによる余命宣告を受ける。しかしその晩、UFOの墜落事故に巻き込まれ機械の体に生まれ変わり、途方もない力を手にする。一方、同じ力を得た高校生・獅子神皓は、力を己の思うがままに使い始める。
あらすじ・解説
獅子神による警察署襲撃事件が大きく報じられる中、獅子神は各地の街頭ビジョンをジャックし、日本に対し宣戦布告をするとともに「今から100人殺します」と宣言。手始めに新宿で無差別に殺人を開始する。獅子神が携帯電話を通して無差別殺人を行っていることに気づいた安堂は、犬屋敷の能力で緊急警報を発信し、人々を携帯から遠ざけることに成功する。携帯からの殺人を邪魔された獅子神だが、今度は街頭ビジョンを通して引き続き発砲を行い、100人を殺害すると「明日から1日1000人」殺害すると宣言し姿を消す。獅子神の凶行を止められず肩を落とす犬屋敷。あくる日、獅子神はまたも非情な行動に出る。
いぬやしきトップへ戻るQ&A
- いぬやしき(いぬやしき「新宿の人たち」)の放送日はいつですか?
- 2017年12月7日/フジテレビ
- いぬやしき(いぬやしき「新宿の人たち」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は小日向文世、村上虹郎、本郷奏多、上坂すみれほか、スタッフは奥浩哉(原作)、さとうけいいち(総監督)です。
























