大西礼芳、“とても気持ちのいい女性”吉岡里帆との新旧ツーショット公開!

2017/07/12 06:30 配信

芸能一般

大西礼芳、吉岡里帆(写真左から)がツーショットを公開

大西礼芳、吉岡里帆(写真左から)がツーショットを公開

女優の大西礼芳が10日、アメブロオフィシャルブログを更新。7月9日からスタートしたTOKIO・長瀬智也主演の日曜劇場「ごめん、愛してる」(TBS系)で共演している、女優の吉岡里帆の3年前のツーショットと現在のツーショットを公開し、反響を呼んでいる。

前クール、民放連続ドラマ・総合視聴率で1位を獲得した「小さい巨人」や「半沢直樹」(2013年)、「天皇の料理番」(2015年)など数々の名作を生み出してきた「日曜劇場」で放送される本作は、2004年に韓国KBSテレビで制作され、「冬のソナタ」を超える大ヒットを飛ばした恋愛ドラマを、現在の日本に舞台を移し、リメークしたもの。

主人公・岡崎律(長瀬)とひょんなところから出会う運命の女性・三田凛華(吉岡)、かつて自分を捨てた母親・麗子(大竹しのぶ)、麗子が溺愛する息子で凛華が恋心を寄せるサトル(坂口健太郎)という二つの三角関係が切ないラブストーリーを展開する。

そこで大西は、天才サックス奏者の古沢塔子を演じている。

「幕が上がる」と題して更新されたアメブロでは、「月曜日!晴れ!ずっと外での撮影でした。暑かったな…今日も。本日集まったキャストは長瀬さん、里帆ちゃん、坂口くん、私。後から大竹さんもいらっしゃって、賑やかな日でした。皆さん暑くても笑顔が多いです。」と、この日も同ドラマの撮影だったことを明かし、主演の長瀬をはじめとする共演者との撮影の様子をつづった。

さらに、「吉岡里帆ちゃんとは今回を含めて3回目の共演なんです。」と記すと、2015年に公開され数々の賞を受賞した映画「幕が上がる」で初めて共演した時のツーショットを公開。

3年前に撮影された写真は「2人とも高校生の役で…笑 何故か記念撮影してた、当時の一枚」という、ジャージ姿の吉岡と制服姿の大西だ。

「2回目はドラマ『美女と男子』小悪魔女優とTV局のアシスタントプロデューサーの役でした。うん、懐かしい…それで今、また一緒にさせてもらってて嬉しいなぁ~私達、大人になれたかしら?(^▽^;)」と懐かしそうに振り返り、吉岡はロングヘアに、大西はボブヘアになった現在のツーショットも公開した。

吉岡の人柄についても「人のことを真っ直ぐに見ることができて、とても気持ちのいい女性なんです。」とし、「里帆ちゃん、一緒に夏を乗り切ろう。」とメッセージを送った。

このうれしいツーショットに、ファンからは「お二人共に、綺麗な女性へと進化?!しております^o^」「益々、女磨きされてくださいませ」「お二人とも素敵な大人の女性です」「おふた方とも、いい女になってます」と、称賛の声が寄せられている。

★大西礼芳オフィシャルブログ「ごめん、愛してる」Powered by Ameba
記事タイトル:幕が上がる
記事URL:http://ameblo.jp/onishi-ayaka/entry-12291423641.html

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