清野菜名、驚愕の“演じ分け”に絶賛の声「人格が…!」トレンド入りも!!<シロクロ>

2020/02/17 10:43 配信

「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」第6話より (C)YTV

「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」第6話より (C)YTV

清野菜名横浜流星がW主演を務めるドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」(毎週日曜夜10:30-11:25、日本テレビ系)。2月16日に放送された第6話では、川田レン(清野)の身に起こった突然の異変にSNSが騒然となった。(以下、ネタバレがあります)

偽パンダ問題は解決したが…

シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」は、“ミスパンダ”こと川田レン(清野)と、彼女を操る“飼育員さん”こと森島直輝(横浜)が世の中のグレーな事件にシロクロつけるシニカルミステリー。

6話では、直輝が独自に偽パンダ&偽飼育員探しに乗り出した。まず、動機のある中延陽一(結木滉星)・恭子(三倉茉奈)きょうだいを疑って接触したものの、2人はシロ。

やがて、7年前のショッピングモール爆破事件が冤罪だったこと、その冤罪を隠すため中延きょうだいが警察によって犯人に仕立て上げられようとしていることを掴んだ。

ミスパンダと飼育員さんの活躍によって、すべては世間の知るところとなった。偽パンダと偽飼育員になって死刑囚を殺害した捜査一課の刑事2人は逮捕され、一件落着した…かに思えた6話ラスト、衝撃の展開が待ち受けていた。

直輝がミスパンダと合流するとすでに催眠は解け、そこにいたのはオドオドとおびえた表情の川田リコだった――。

「リコ出現」にSNS沸騰! (2/3)

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