「恐怖新聞」がついに最終話! 出演者クランクアップコメント公開、白石聖「佐藤大樹さんは太陽みたいな人」

2020/10/07 18:05 配信

ドラマ

「恐怖新聞」最終話を直前に出演者インタビューコメントが到着した
「恐怖新聞」最終話を直前に出演者インタビューコメントが到着した(C)東海テレビ


10月10日(土)に最終話が放送されるオトナの土ドラ「恐怖新聞」(毎週土曜夜11:40-0:35、フジテレビ系)に出演している白石聖佐藤大樹黒木瞳のクランクアップコメントが寄せられた。

心をえぐられる怖さがクセになると話題の、白石聖主演・オトナの土ドラ「恐怖新聞」。一人の女子大生が恐怖新聞と関わったことで悪夢のような日々を送る、新感覚の“ルール系ホラー”だ。

第7話(最終話)あらすじ


白石聖と坂口涼太郎
白石聖と坂口涼太郎(C)東海テレビ


詩弦(白石)は、自分の命が続く限り誰かのためになろうと、恐怖新聞の予言を使って街中で事件や事故を防いでいた。

その1年後、勇介(佐藤)の元に詩弦の母・歌子(黒木)がやって来る。「私のことは忘れてください」という詩弦からの言葉を伝えるが、その真意とは…。

そして鬼形(坂口涼太郎)が恐怖新聞の配達人になった過去も明らかに。さらに鬼形は、詩弦に「前世の罪が許されていない」として、2つの選択肢を提示する。果たして詩弦はどんな道を歩むのか。最恐の“ルール系ホラー”がついに幕を閉じる。

大人の土ドラ「恐怖新聞」
毎週土曜夜11:40-0:35
フジテレビ系で放送

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