閉じる

渥美清(あつみきよし)

  • ニュース

  • 出演情報

渥美清のプロフィール

誕生日
1928年3月10日
星座
うお座
出身地
東京市下谷区車坂町
計48本が作られた国民的シリーズ『男はつらいよ』の車寅次郎として、あまりにも有名な俳優。『拝啓天皇陛下様』『八つ墓村』など、本来芸域の広い役者だが、寅さんの人気が決定的になってからは、プライベートも封印するなど、そのイメージを固守した。

渥美清のニュース

  • <男はつらいよ>寅さんのパワーが明日からの活力に「寅さん祭り」放送!倍賞千恵子「つくづく寅さんって、お兄ちゃんって、好きだな」

    <男はつらいよ>寅さんのパワーが明日からの活力に「寅さん祭り」放送!倍賞千恵子「つくづく寅さんって、お兄ちゃんって、好きだな」

    2021/03/20 12:00
  • “母”井上真央との再会は「とてもうれしかった!」二人の“寅ちゃん”がほほ笑ましい撮影エピソードを明かす

    “母”井上真央との再会は「とてもうれしかった!」二人の“寅ちゃん”がほほ笑ましい撮影エピソードを明かす

    2020/12/09 16:40
  • 寅さんが帰ってきた! 笑顔と元気を届けてくれる喜劇映画がブルーレイ&DVDに

    寅さんが帰ってきた! 笑顔と元気を届けてくれる喜劇映画がブルーレイ&DVDに

    2020/04/14 06:30
  • 「NO MUSIC, NO LIFE」ポスターに尾崎豊が登場! ファン感涙の“伝説の名言”が再び

    「NO MUSIC, NO LIFE」ポスターに尾崎豊が登場! ファン感涙の“伝説の名言”が再び

    2019/12/10 13:11
  • 前澤友作氏が剛力彩芽との破局の真相を初告白!

    前澤友作氏が剛力彩芽との破局の真相を初告白!

    2019/12/05 07:00
  • 常盤貴子、“国民の妹”さくらを熱演!「なにがあってもお兄ちゃんの味方!」

    常盤貴子、“国民の妹”さくらを熱演!「なにがあってもお兄ちゃんの味方!」

    2019/12/03 15:06
もっと見る

渥美清のドラマ出演作

  • No Image

    天皇の料理番(1980年)

  • No Image

    泣いてたまるか(1966年)

  • No Image

    渥美清のああ、青春日記

もっと見る

渥美清の映画出演作

  • 男はつらいよ お帰り 寅さん

    男はつらいよ お帰り 寅さん(2019年)

  • No Image

    男はつらいよ 寅次郎ハイビスカスの花 特別篇(1997年)

  • No Image

    男はつらいよ 寅次郎紅の花(1995年)

  • No Image

    男はつらいよ 拝啓 車寅次郎様(1994年)

もっと見る

渥美清のVOD

※会員専用のVODが含まれております。VODの視聴には各社のサービスに加入する必要があります。

もっと見る

渥美清の関連人物

  • No Image

    山田洋次

  • No Image

    倍賞千恵子

  • No Image

    高羽哲夫

  • No Image

    山本直純

  • No Image

    前田吟

  • No Image

    佐藤蛾次郎

  • No Image

    三崎千恵子

  • No Image

    太宰久雄

  • No Image

    笠智衆

  • No Image

    朝間義隆

  • 坂東龍汰の“推しごと”パパラッチ

    #2更新!坂東龍汰の“推しごと”パパラッチ

  • 岡崎紗絵のSaestagram

    「ナイト・ドクター」出演で話題!岡崎紗絵のSaestagram

  • 塩野瑛久の「今日はこれ作ろう」

    第3回は「揚げない鶏の唐揚げ」塩野瑛久の「今日はこれ作ろう」

  • 連載「Museの素顔」

    第1回は新井恵理那が登場!連載「Museの素顔」

  • 草彅剛のお気楽大好き!WEB

    VOL.272 自身の“職人”な部分を告白!草彅剛のお気楽大好き!WEB

  • 連載「真彩希帆の知りたい!芸の道」

    #3 濱田めぐみにインタビュー!連載「真彩希帆の知りたい!芸の道」

もっと見る

Q&A

渥美清の誕生日は?
1928年3月10日です。
渥美清の星座は?
うお座です。
渥美清の出身地は?
東京市下谷区車坂町です。
渥美清のプロフィールは?
計48本が作られた国民的シリーズ『男はつらいよ』の車寅次郎として、あまりにも有名な俳優。『拝啓天皇陛下様』『八つ墓村』など、本来芸域の広い役者だが、寅さんの人気が決定的になってからは、プライベートも封印するなど、そのイメージを固守した。