“機械オンチ”島谷ひとみが感動「私にもってこい!」三菱録画テレビREAL 4Kを設置してみたPR

2019/03/29 06:00 配信

芸能一般

リモコン操作もラクラクで「ありがた~い!」

設置を終えた島谷さんに、三菱録画テレビREAL 4Kの操作を体感してもらった。

リモコンを手渡すと、リモコンを見るなり「ありがた~い!」と絶叫。

「見る」「番組表予約」「残す」と大きく書かれているリモコンの使いやすさに、早くも気づいたようだ。

まずは番組表の表示から。リモコンの「番組表予約」というボタンを押すだけの簡単操作で、こちらが教える間もなく、島谷さんは楽々と番組表を操作していた。

「私みたいな苦手意識のある人は、変に操作して、元に戻れなくなってしまうことが怖くて、『触らないでおこう』という選択肢が出てしまうんですけど、これだったら分かりやすいです!」

続いて、4K映像を視聴してもらう。(※4Kチューナー内蔵はRA/XS1000シリーズとなります)

「大きいテレビの画面で見ても、細かいところまでキレイに出ていて鮮明ですね。色のグラデーションもしっかりと出ていて、水色にもこんなに多くの種類があるんだって思っちゃいました」と画質の良さに驚いていた。

三菱録画テレビREAL 4Kは、色彩表現の幅が広いのが特長。被写体の色の再現度を高める、三菱独自の「ウルトラカラーマトリックス」技術によるものだ。

また、ブルーレイレコーダー内蔵だから、ブルーレイディスクの映像を見たいときや、ブルーレイディスクに残したい時も、追加の接続や設定は必要なし。

「これがまた良い!」と思わずひと言。

さらに、「YouTube」ボタンを押すだけで、YouTubeを見ることもできる。(※RA1000シリーズなど一部機種の対応。※無線/有線でのインターネット接続が必要)

そこで、島谷さんの最新アルバム「misty」に収録されている「Vivace!」のミュージックビデオを視聴してもらった。ここで彼女が注目したのは、音質の良さだ。

「音がいいですね。家では違うスピーカーをテレビにつけていたりしますけど、この音質だったら音楽もそのまま聴けてしまうし、必要ないですね」と、アーティストならではの観点から語っていた。

三菱録画テレビREALのスピーカーには、三菱が誇る音響ブランド「DIATONE」の技術が使われている。スピーカーが真正面に配置されているため、音質はもちろんのこと、圧倒的な聞きやすさが魅力なのだ。

「テレビを見ながら寝ちゃった、というのが好き」 (3/3)

島谷ひとみ●広島県出身。1999年7月のデビュー以降、卓越した歌唱力で数々のヒットを飛ばす。2002年から4年連続「NHK紅白歌合戦」出場。2018年、9枚目のオリジナルアルバム「misty」をリリース。女優としてミュージカルや映画、舞台でも活躍。またFM yokohama「eyes on me」ではDJ、テレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」では金曜レギュラーを務めている。

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