“機械オンチ”島谷ひとみが感動「私にもってこい!」三菱録画テレビREAL 4Kを設置してみたPR

2019/03/29 06:00 配信

芸能一般

「テレビを見ながら寝ちゃった、というのが好き」

設置を完了した島谷さんに、テレビライフについて聞いてみた。

――設置をはじめる前は、配線がとても苦手とおっしゃっていましたね?

最初の配線は引っ越し業者の方に、お願いしてやってもらいました(笑)。私のテレビはハードディスク外付けなので、線がたくさん挿さっていて複雑なんです。

分からないから、今もできるだけ触らないようにしています。一度線を抜いてしまうと、どこにどの線を挿していたのか分からなくなる。

「ここかな?」と思っていじると、もう迷路状態になってしまって。手伝いに来てもらった友達に「なんでこんなことしたの!?」って言われたりしました(笑)。

――では、実際に三菱録画テレビREAL 4Kを体感してみていかがでしたか?

配線が2つしかないですし、ブルーレイレコーダーやハードディスクも内蔵しているので、テレビ台の上じゃなくても、棚の上やサイドボードの上など、どこにでも置けてしまうなと思いました。

あと、全部クイックに操作できるのはいいですね。電話で友達から「今ひとみちゃん出てるよ」って教えてもらうときがあるんですが、操作がややこしいと見られずに終わってしまうことがあるので、見たい時、録りたい時にすぐ操作できるのはいいと思いました。

――テレビはよく見るのですか?

テレビをつけない日はないので、家電の中では一番重要度が高いです。リビングに1台、寝室に1台の計2台置いています。

寝ようとして寝るんじゃなくて、テレビを見ながら寝ちゃった、というのが好きなので、寝る前もいつもテレビをつけて寝ているんです。お行儀は悪いんですけど、三菱録画テレビREALなら、横になって見るときに、リモコンで画面の向きを変えられるのがいいですよね。

――オートターン機能ですね。リモコンで操作した途端「この機能は最高!寝室行きだね!!」と叫ばれていました(笑)。

リモコンでテレビの角度を変えられるのは、本当にいいですね。

私は家に帰ってきたら、クセでテレビをつけて見てしまうんです。特に女性なら、家事をしながら、洗濯物をたたみながら、マニキュアを乾かしながら、など、離れた位置からリモコンで画面の向きを操作できるのは便利でいいなって思いました。

――4K映像も体験していただきましたが、4Kで見るなら何を見たいですか?

やっぱりミュージックビデオを見たいですね。4K画質で撮られたミュージックビデオは、まだ少ないと思うのですが、せっかくこだわって作られたミュージックビデオでも、4Kに対応しているテレビじゃないと、ベストなクオリティでは見られないですから。

あとは動物の番組を見てみたいです。疲れている夜に、テレビで綺麗な動物のドキュメンタリー映像などを見ると、とても癒されますね。

――それでは最後に、島谷さんと同じ“機械オンチ”の皆さんに向けて、メッセージをお願いします。

私もそうなんですが、機械オンチの方は「複雑な機械は、怖いから…分からないから…触らないでおこう」って考えてしまうと思うんです。

でも三菱録画テレビREAL 4Kは「触ってみよう」という、大きな一歩を踏み出させてくれるし、触ってみると、色々な便利機能を簡単に使える。機械オンチな方にもってこいのテレビだと思いますよ。

――ありがとうございました。ちなみに、“機械オンチ”な男性はどうですか?

恋愛対象としては…無理かな(笑)。逆に、機械に強かったらそれだけで、尊敬しちゃいますね。だから私を落とすのは簡単ですよ(笑)。

(※記事中の画面内画像は一部イメージです)

島谷ひとみ●広島県出身。1999年7月のデビュー以降、卓越した歌唱力で数々のヒットを飛ばす。2002年から4年連続「NHK紅白歌合戦」出場。2018年、9枚目のオリジナルアルバム「misty」をリリース。女優としてミュージカルや映画、舞台でも活躍。またFM yokohama「eyes on me」ではDJ、テレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」では金曜レギュラーを務めている。

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