北村総一朗(きたむらそういちろう)

北村総一朗のプロフィール
- 誕生日
- 1935年9月25日
- 星座
- てんびん座
- 出身地
- 高知県
- 血液型
- A型
主な出演最新作
北村総一朗の放送情報
-
映画「踊る大捜査線 THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ!」(2010年公開)
2026年6月4日(木) 昼1:00/フジテレビTWO ドラマ・アニメ
出演
-
第12話 傑作ワイド劇場 検事・朝日奈耀子 医師&検事…2つの顔を持つ女!
2026年6月5日(金) 昼1:49/静岡朝日テレビ
出演
-
第4話 金曜ストーリーデラックス 新・京都迷宮案内2
2026年6月5日(金) 夜6:00/BS朝日
出演
北村総一朗のSNS
ブログ仲間の皆様へ。
身勝手ながら、一身上の都合によりブログ発信を、暫く休ませていただきます。これ迄長きに渡り拙文を拝読いただき感謝申し上げ…
アメブロ 北村総一朗オフィシャルブログ「行住坐臥」Powered by Ameba
ユニクロ
私の住む街の近くの駅の構内に、ユニクロがオープンした。 このユニクロと言う企業の飛躍的な発展には目を見張るものがある…
アメブロ 北村総一朗オフィシャルブログ「行住坐臥」Powered by Ameba
”桜と私の命の”
兎に角,皆さんに読んで、知って欲しいのです。同じ記事を2回リプログすると言う、愚行を犯しました。お許しください。その上…
アメブロ 北村総一朗オフィシャルブログ「行住坐臥」Powered by Ameba
プレオム劇
去る3月29日。満開の桜咲く昼日中、下北沢にある劇場「ザ・スズナリ」でプレオム劇を観劇した。 エスカレーターに頼って駅…
アメブロ 北村総一朗オフィシャルブログ「行住坐臥」Powered by Ameba
走る電車。
私が免許証返納して、おおよそ二年が経つが、それまで40年近くは、長距離移動以外は、公共交通機関を利用することは偶にしか…
アメブロ 北村総一朗オフィシャルブログ「行住坐臥」Powered by Ameba
土佐和紙。
空がすっきり青いから。3月14日pm 2時。 土佐で活躍するWashi +の「いとなむ」と言う舞台をシアタートラムで観…
アメブロ 北村総一朗オフィシャルブログ「行住坐臥」Powered by Ameba
身勝手ながら、一身上の都合によりブログ発信を、暫く休ませていただきます。これ迄長きに渡り拙文を拝読いただき感謝申し上げます。皆様のご健勝をお祈りして、筆を置きます。ヒョッコリ戻ってくるつもりです。有り難うございました。 追伸芝居好きの仲間の会の続きをみる
『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』
私の住む街の近くの駅の構内に、ユニクロがオープンした。 このユニクロと言う企業の飛躍的な発展には目を見張るものがある。「今更何を言ってるの」と、叱責されかねないが、私の様な高齢者にはユニクロと言えば、失礼な話だが「安かろう悪かろう」と言うイメージが強かった様な気がする。 平成に入りフリースがヒットしたものの、その時期、バブルの名残りに湧く日本人は、まだまだブランド品の魅惑に浸っていた。生活費を節約してまでも、ルイヴィトンや多くのブランド品を購入した人々の話は例に事欠かない。そして今。使い古したブランド品を、生活費の為に売り捌く人々が多くいる。中古市場の躍進。これこそが、巡りめく時代に対応する、人間の真骨頂といえよう。 閑話休題。駅の構内にあるショッピングセンターの中の華やかな店内を見ていると、すっかり脳内に置き忘れたことがあります。あの、KIOSK(キヨスク)はどこに行ったのでしょう。慌ただしい中、新聞紙や雑誌を買い込み電車に飛び乗った日々。瞬時に、計算してお釣りを渡す続きをみる
『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』
兎に角,皆さんに読んで、知って欲しいのです。同じ記事を2回リプログすると言う、愚行を犯しました。お許しください。その上皆様の誠続きをみる
『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』
去る3月29日。満開の桜咲く昼日中、下北沢にある劇場「ザ・スズナリ」でプレオム劇を観劇した。 エスカレーターに頼って駅の表に出ると新しく生まれ返った駅前は広々としていて、春の影が優しい。 駅前では、早速コンサートのお出迎えだ。この街ならではの独特の趣きのある景観だ。 中心街は大小の劇場が点在し、韓国の大学路(テハンノ)には遠く及ばないが、さながら演劇の街と言っても過言ではない。ちなみに、韓国のテハンノには100以上の劇場が林立し,韓国のブロードウェイと呼ばれ、自ずと国の文化芸術支援の実態を見せつけられる。 さて、横路に入ればディープな雰囲気の飲食店が軒を連ねていて、昭和が重なり写る。しかし、訪れるたびに街は時代に合わせようとして、もがきながら、変貌していく様だ。 トボトボ歩いて「ザ・スズナリ」につく。 演目は、故中島淳彦作『片鼻』。 人間は自分のことはわかってない、ましてや、他人のことなど分かるわけもないと言う、作家独特のアイロニーか、主人公と身内や親しい人との間に次々と展開する、作家独特の、「ふざけた」擦れ違いシーンが面白い続きをみる
『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』
私が免許証返納して、おおよそ二年が経つが、それまで40年近くは、長距離移動以外は、公共交通機関を利用することは偶にしかなかった。車の無い日常生活は確かに不便だ。 そこで、交通手段は、電車か、バスやタクシーという事になる。中でも都心を走行する電車は、混雑が激しく、駅は次々と改修され複雑化し、乗り換えに難渋するばかりでなく、構内には人が満ち溢れて、それだけで疲れるものを「ながらスマホ」で、我がもの顔で前進してくる人を避けるだけでも、老人は心身共に恐怖に襲われでいる。 しかし、今やこの景色は日常生活での当たり前の一齣に過ぎ無い。 ラッシュ時の混雑に、まるで荷物の一部となって強引に運び送られて行く通勤客を思うと、余り身勝手なことは言えない。 そんな状況下、混雑のピークを過ぎた電車に乗り合わせると、今の日本の社会情勢の一端を読み取るこが出来る。 相変わらず、車内はスマートフォンが並んで揺れているお馴染みの光景に出くわす。当然の事ながら、スマートフォンにエアコンや洗濯機そして冷蔵庫等と、人間があらゆる利便性を追求することは本能的欲求であり、それが文明という組織社会を急速に進めた要因の一つであるだろう。エネルギー資源を持たない日本は卓越した「技術」で西洋に対応し、ある時は追従して来た。 かつて続きをみる
『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』
空がすっきり青いから。3月14日pm 2時。 土佐で活躍するWashi +の「いとなむ」と言う舞台をシアタートラムで観劇した。 『これは1,000年を超えて続く、土佐和紙の"いとなみ“』と副題に見る様に、ミツマタコウゾに恵まれた土佐の自然と土佐和紙の伝統文化を守り続けた人々の労苦を、時間を超越して描いた作品である。 私の遠縁に当る浜田あゆみさん(鹿敷製紙株式会社)が、制作を担当した作品である。彼女がスタッフ、キャスト共に稀なる英才を集結させたその眼力と行動力に、先ずは脱帽である。4年前に地元高知で上演され、新たに練り直しての東京進出を果たした作品だと聴いた。 この作品はストレートプレイではなく、舞踏・音楽・台詞が一体となって進行する、先進的な舞台空間を生み、後は観客の自由な感性に委ねるものである。 だから語るべきストーリーは有って無い。 簡素化された舞台の正面奥に、高知から運ばれた土佐和紙の回転式乾燥機が置かれて、休むことなく人間がぐるぐる回し続けている。それは、まるで絶え間なく続く歴史の回転のようだ。 舞台裏には、卓上木琴・鐘・洗面器が用意されて、中央奥にはドライヤー、そして上手奥にはドラムが存在を示し,琵琶とハンドパン、下手奥には、鉄の輪や木槌、ビー玉までもが音を出し続きをみる
『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』
北村総一朗のドラマ出演作
- オバチャン保険調査員 赤宮楓のマル秘事件簿(2017年)出演 月曜名作劇場(TBS)
- 孤独のグルメお正月スペシャル〜井之頭五郎の長い一日〜(2017年)出演
- 沈黙法廷(2017年)出演 連続ドラマW(WOWOW)直木賞作家・佐々木譲の初の法廷小説を永作博美主演でドラマ化。老人の不審死が連続する中、家事代行を行う山本美紀(永作)という女性が捜査線上に浮上する。警察、弁護、彼女を信じる者、それぞれの視点から彼女の...
- 警視庁捜査一課9係 season11(2016年)出演 水曜夜9時(テレビ朝日 刑事ドラマ)06年にスタートした刑事ドラマのシリーズ第11弾。“昼行灯”とやゆされながらも、実は切れ者の係長・加納倫太郎(渡瀬恒彦)の下、巡査部長・浅輪直樹(井ノ原快彦)ら個性豊かな6人の刑事たちが対立しながらも...
北村総一朗の映画出演作
- 踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望(2012年)出演
- アウトレイジ(2010年)出演
- 踊る大捜査線 THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ!(2010年)出演
- キラー・ヴァージンロード(2009年)出演
北村総一朗のその他出演作
- ニノさん(2013年)ゲスト2024年10月より金曜ゴールデン帯に移動。MCの二宮和也が、俳優やミュージシャン、アスリートら豪華ゲストと遊び尽くす“アットホームバラエティー”。毎回ゲストの今一番熱のある「やりたいこと」「気になる...
- 爆報!THE フライデー(2011年)出演爆笑問題がMCを務めるバラエティー。転身・結婚・闘病・借金・離婚…芸能界・スポーツ界で輝いた有名人の“今”を公開する。スペシャルゲストMCとして田原俊彦が登場。アシスタントは山本里菜アナ。
- 快傑えみちゃんねる(1995年)ゲスト
- 徹子の部屋(1976年)ゲスト1976年のスタート以来、黒柳徹子が司会を務めるトーク番組。毎回、黒柳が部屋のセットにゲストを招き入れ、トークを繰り広げる。
北村総一朗の関連リンク
このページはWEBザテレビジョン編集部が作成・配信しています。


























