ザテレビジョンがおくるドラマアカデミー賞は、国内の地上波連続ドラマを読者、審査員、TV記者の投票によって部門別にNo.1を決定する特集です。

最優秀作品賞から、主演・助演男女優賞、ドラマソング賞までさまざまな観点からドラマを表彰します。

第89回ザテレビジョンドラマアカデミー賞主演女優賞

  • 演技力の高さで初の主演女優賞を受賞!

    「純粋で元気いっぱい、どんなときもめげない姿に心を打たれた」「天真爛漫(らんまん)な新人編集者役がすごくはまっていた」など、その演技力の高さに称賛が集まった黒木華が初の主演女優賞を獲得。2位は、記者・審査員票で1位となった満島ひかり。「奇天烈な黒柳徹子を演じられるのは彼女をおいていない」「30分という短い時間でも、彼女が演じる黒柳徹子に引きつけられた」などの高評価が。3位には「どんな場面も堂々としていてそれがとても愛らしかった」などと、多くの女性から人気を集めた中谷美紀が選ばれた。
    【役どころへの評価】
    週刊コミック誌「バイブス」の新米編集者・黒沢心役。思ったことは意見する、「気が強い」というより〝心が強い〟人間。これまで演じた役と違い、底抜けに明るい心を表現力豊かに演じ、新境地を開拓。元柔道日本代表候補という役どころで、華麗な技も披露した。

    受賞者インタビュー

    心ちゃんの前向きさは見習いたいと思います!

    Q 受賞の感想をお願いします。
    自分にとっては初めての主演という形のドラマだったので、周りの方々にすごく助けていただいたなという思いが大きいです。ドラマ自体をすごく楽しんでくださる方が多くて、うれしいです。
  • 【役どころへの評価】
    NHK専属テレビ女優第1号として、テレビ業界に飛び込んだ〝黒柳徹子〟役。徹子の若き日の姿から、芸能界の重鎮となった近年の姿までを熱演。独特の早口やマイペースさといった特徴を押さえつつ、歌やダンスも取り入れ、常に自分らしく生きる徹子を豊かに表現した。

  • 【役どころへの評価】
    幸せをつかもうと奮闘するアラフォー女医・橘みやび役。行きつけの店の店主・十倉(藤木直人)から恋愛指南を受けながら、自分自身と向き合う姿を体当たりで演じた。十倉との掛け合いや、年下男子・諒太郎(瀬戸康史)に振り回される姿をコミカルかつキュートに演じ切った。

第89回ザテレビジョンドラマアカデミー賞受賞一覧

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