水橋文美江のニュース
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山田杏奈主演、「リラの花咲くけものみち」シーズン2制作決定『楽しみにお待ちいただけたら』
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日本ドラマ史に“光”を灯し続けてきた脚本家・山田太一氏の作品たち 山崎努、古沢良太らの証言からその魅力を紐解く
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山田杏奈が語る作品への思い「動物たちとの関わり、自然の中で生きる姿を見てほしい」<リラの花咲くけものみち>
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山田杏奈・當真あみ・萩原利久が雄大な北海道の地からメッセージ<リラの花咲くけものみち>
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山田杏奈主演、獣医師を目指す元ひきこもり少女を描く…NHK土曜ドラマ「リラの花咲くけものみち」制作決定
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上川隆也“案内人”、死人“眞島秀和”の最後の24時間に寄り添う「自分と向き合うことから逃げている」<さよならの向う側>
水橋文美江のドラマ出演作
- リラの花咲くけものみち2(2026年)脚本山田杏奈主演で動物と人間の共存を目指す若き獣医師の姿を描く続編。念願の獣医師となった聡里(山田)の前に、「特定家畜伝染病」による殺処分という過酷な試練が立ちはだかる。聡里は家畜保健衛生所職員・犬飼(上...
- すきすきワンワン!(2023年)脚本 シンドラ(日本テレビ)岸優太が連続ドラマ単独初主演。雪井炬太郎(岸)は、夢もなく欲もない人生諦めモードの“クズ男”。そんな炬太郎の前に、突然「僕はあなたの元飼い犬・てんです!」と名乗る謎の男・木ノ宮が現れる。最初こそうっと...
- 古見さんは、コミュ症です。(2021年)脚本オダトモヒトの同名漫画が原作。増田貴久が男子高校生・只野仁人、池田エライザが少し風変わりな女子高校生・古見硝子を演じ、“人付き合い”が苦手な人々がそれぞれの悩みと向き合う姿を描く。脚本は水橋文美江が手...
- 生徒が人生をやり直せる学校(2021年)脚本
水橋文美江の映画出演作
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Q&A
- 水橋文美江の出身地は?
- 石川県金沢市です。
- 水橋文美江のプロフィールは?
- 脚本家。中学生のころから脚本を書き始め、フジテレビヤングシナリオ大賞への応募をきっかけに、1990年フジテレビ「東京ストーリーズ 『おろしたての夫婦生活』」で脚本家としてデビュー。映画、ドラマの脚本を数多く手掛け、主な作品は1994年「夏子の酒」「妹よ」、1996年「みにくいアヒルの子」、1997年「僕が僕であるために」、2003年「ビギナー」(以上フジテレビ)、2004年「光とともに」、「ホタルノヒカリ」シリーズ、2017年「母になる」(以上日本テレビ)、2012年「つるかめ助産院・南の島から」、2019年「みかづき」(以上NHK)など。





















