科捜研の女15

京都府警科学捜査研究所(通称・科捜研)法医研究員のマリコ(沢口靖子)らが事件に挑む姿を描くシリーズ第15弾。組織犯罪対策課に女性刑事の佐妃子が異動してくる。佐妃子は“銃器薬物のクイーン”という異名を持つほどのキレ者だった。しかし、マリコは同僚を裏切ることもいとわない佐妃子のやり方に反発する。

放送情報

  • 2018年07月17日(火) 20時00分 / テレ朝チャンネル1 ドラマ・バラエティ・アニメ

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人物相関図

あらすじ

  • 第6話 科捜研の女15

    実業家の男性が殺害され、マリコ(沢口靖子)は現場に残された女性用の3着の訪問着を調べる。着物は四季の連作で、冬の柄のみ存在しなかったため、捜査本部は犯人がその着物と消えたと推定。土門(内藤剛志)は着物の染み抜き職人・串本(国広富之)の元へ。土門は、冬の柄の着物が染め直されている事を突き止める。

    放送日時
    • 2018年07月17日(火) 20時00分 / テレ朝チャンネル1 ドラマ・バラエティ・アニメ
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